2004年04月29日

助成金の報告書のつもりが

 助成金を頂いて行った事業、年度末までが事業期間のものは、ひと月遅れの4月30日が締切の場合が多いのです。そんなわけで、休日返上で報告書を作っていました。って、こんなぎりぎりになってやるなという話ですが。
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2004年04月28日

産業廃棄物

 なるものを出してきました。
 事務所の掃除に伴って出たゴミですが、かなりの量なので、軽トラックを借りて、処理業者まで運搬して引き取ってもらいました。契約書をきちんと交わしてやるのでちょっとびっくり。
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2004年04月27日

大雨

 夜明け前からものすごい暴風雨。
 事務所の屋外の棚が水浸しになって、えらいことになりました。
 室内では季節外れのストーブを焚いています。中途半端に灯油を残してしまったので、在庫処分みたいなもの。洗濯物を乾かすのにちょっとは役に立ったかも。
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2004年04月21日

由緒あるファイル

 4月に入ってから、ずっと事務所の整理を続けています。
 現在の事務所に引っ越して4年。その間まともな資料整理をしていなかったわけですから、たまるものもたまります。
 震災当時の資料を収めた段ボール箱に手を着けたら、なんか「パンドラの箱」を開けたような状態で、未整理のまま引っ越しの度に箱に突っ込んで運び続けてきた流転の運命をかいま見たようでした。

 オリジナルの資料は当然保存するわけですが、メールをプリントアウトしたものとか(当時はパソコン通信でした)、複数部ある会議の資料などは古紙回収に回します。で、そんなこんなの作業をしているときに出てきた青いファイル。中身は古紙に回してしまって、ファイル自体もレバーファイルだったので、「今時レバーファイルはつかわへんよなぁ」とゴミ箱行きにするところでした。

 ところが、なにげなく見返しに貼ってあったシールを読むと
「このファイルは由緒あるものです。大切に使ってください。」
の注意書き。

 由緒あるってなんなんだろう。おそらく9年前、震災直後の事務所で使われていたには違いないのだけど、なにかよほど大切な出来事に係わったファイルなのだろうか。それとも持ち主がとっても由緒ある人だったのだろうか。手がかりがさっぱりないのでどんな由緒か分からないのだけど、とりあえず別のものを挟み込んで取っておくことにしました。
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2004年04月17日

震災の被災地から見た、イラク人質事件に関して

 阪神・淡路大震災 被災地NGO恊働センター代表の村井雅清と申します。

 被災地KOBEは、10年前に阪神淡路大震災に遭い、甚大なる被害を被りました。その節は、国内外から多大なるご支援を頂き、ほんとうにありがとうございました。被災地に住む一人として心からお礼を申し上げます。

 さて、当事者であるNGOとして、この度のイラク人質事件に関連してアピールしたいと思います。何故これを書こうと思ったかと申しますと、今朝4月17日朝日新聞朝刊に掲載された小倉利丸様(富山大学教授)の−イラクとNGO 「自己責任」論でいいのか−を読ませて頂いたからです。私は小倉様の論に全面的に賛同します。見事に問題点を整理して頂いているように感銘を受けました。

 10年前の「あの時」、延べ130万人のボランティアが被災地KOBEに駆けつけて来られました。おそらくそのほとんどは、余震も含め危険な被災地に、誰かに言われたからではなく、自らの意志で被災地の救援活動のために駆けつけて来てくれました。その時にエネルギーが、その後10年にわたる復興の過程で大きくプラスの影響を与えたことは周知の事実です。よく「自然」災害と「紛争」災害は違うと言われます。もちろん違うことは認識しているつもりです。しかし、内容の格差はあるにしろ、どちらもその地の復興(再建)に寄与する活動として重要な位置づけをされるものであることは間違いないことだと言えます。

 とすれば、何故今回は「自己責任」論で片付けようとする人たちがいるのでしょうか?

 災害後のボランティアが活動する対象分野は、ほとんど「公」領域にあるものだと理解します。残念ながら、被災地の行政も大打撃を受けたために、普段なら対応できていた筈の多くの公的事業ができなくなり、全国から駆けつけたボランティアに依存したのです。その結果、見事に「支えあい、助け合い」の社会が”いっとき”成立したのです。あの時、私たち被災地の多くの人間は「人間は一人では生きていけない。支えあって、助けあって生きていくのだ。そしてその過程で自立・自律を獲得していくのだ」というようなことを学んだのです。

 今、与党自民党議員の発言から、国会で「渡航禁止」についての立法措置についての議論が起こっています。この「渡航禁止」の内容は、おそらく「危険なところにはボランティアやNGOは行くな!」というものになるのでしょう。そうなると、今回のようなイラク、あるいはKOBEのような被災地に行くなということになります。一体、10年前に学んだことは何だったのでしょうか?今、進んでいる「地方分権」のことも、小泉首相が声を大にして言ってきた「構造改革」にしても、その根本の担い手の原理はどうなるのでしょうか?

 日本という国は、こんなにも曖昧だったのでしょうか?

 10年前のあの時から「たった一人の命も大切に!」と言い続けてきました。今回のイラクの泥沼状態を見て、私たちが大切にしなければならない視点は、星川淳さんも指摘されおられます「誰も殺してはいけない、誰も殺させてはいけない、誰も殺されてはいけない」ということではないでしょうか?

 今こそ、NGOとして声をあげなければ、人間の住めない日本になってしまいます。

2004年4月17日
村井雅清(被災地NGO恊働センター・代表)
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2004年04月12日

このブログの担当者

 署名のない記事に関してはスタッフの福田(和)が担当者として書いています。ちなみにスタッフにはもう一人福田(典)がいたり、ボランティアで福田(信)や、フォーラムの福田くんがいたり、なかなかややこしいことになっています。
 ちなみに福田(和)以外のスタッフが書いた記事を載せるときには、どこかに署名を入れています。もっともアップデートは担当者がやっているのですが。
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2004年04月09日

声明文:イラクからの自衛隊即時撤退を!!

 村井@被災地NGO恊働センターです。
 下記の声明を関連ML(重複ご容赦!)、マスコミ、面識のある国会議員に流しました。
 時間がありません。それぞれ、与党、野党議員に何らかの形で働きかけて、人名最優先を訴えましょう。

イラクからの自衛隊即時撤退を!!
−誰も殺してはいけない、誰にも殺させてはいけない、誰も殺されてはいけない−

 日本時間の4月8日午後9時頃、イラク・バクダッドでストレートチルドレンのケアーや劣化ウラン弾の被害実態把握調査に入っていた日本人NGO二人とジャーナリスト一人が、「サラヤ・アル・ムジャヒディン」という軍事組織に拘束されたというニュースがアルジャジーラ放送で流れました。組織は、「イラクから日本の自衛隊が3日以内に撤退しなければ、3人を殺す」と発表しています。

 一刻の猶予も許しません。福田官房長官は「自衛隊が撤退する理由はあり得ない」と早々と記者会見を行いました。ということは、3人の命を保障しないと言ったのと同じことです。私たちは同じ人間として、同じNGO仲間として、この事態において何もせず、手をこまねいているわけにはいきません。ここに自衛隊の即時撤退を求めます。昨年の自衛隊派遣が話題になったときからすでに、現地にいるNGO関係者から「自衛隊派遣を実施すると、民間やNGO活動にも支障をきたすだろう」と指摘がありました。残念ながらその指摘通り最悪の事態になってしまいました。

 一刻の猶予も許しません。命が大切です。「3日」という期限があるだけに、3人の命を救うことが最優先であることは間違いないことですが、そもそもイラクの地において、昨年の米英によるイラク攻撃以来、女性や子どもを始め民間人にも多くの犠牲者が出ています。大切なことは、これ以上人を殺してはいけないし、殺させてはいけないし、殺されてはいけない。このことを、世界中の人たちが今、最も大切にしなければならないこととして共有しなければならないのではないでしょうか。

 自衛隊はイラクの復興支援を目的とし派遣されています。自衛隊がイラク・サマーワでしている仕事は、水の供給であり、今後追加して考えている内容といえば、病院の建設や学校建設などです。こういう事業は、これまでもNGOが実施してきたことなのです。どうして自衛隊がやらなければならないのか理解できません。NGOならば国の利害に関係なく、「公」の仕事をするのです。そういうNGOの働きをサポートするしくみが、国際協調として不十分なのが問題なのです。今回国連が全く声明を出していないのも気になります。でも、とにかく3人の命を守ることが最優先の課題です。国際社会の一員として、日本政府は英断を下すべきです。

2004年4月9日
阪神・淡路大震災 被災地NGO恊働センター
代表 村井 雅清
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2004年04月08日

大掃除&大改装

 新年度を迎え、業務の効率化と気分転換(!?)のために、スタッフの机の移動を行うことになりました。まずは書類の山の大掃除……これだけで一日仕事。
 震災当時のFAXは感熱紙を使っていたので、今となっては解読も困難だったりします。
 だいたい電子メールと言ったらインターネットじゃなくてパソコン通信だし、携帯電話はまだ貴重品で、一般回線の電話よりつながりやすかったりしました。前に事務所の掃除をしたときは「アナログ携帯電話」の契約書が発掘されましたっけ。今回はその充電器も発掘されたわけですが。

 結局、片づいたのかそうでないのか、よくわからん状態で一日が終わりました。これは明日も延長戦か……
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2004年04月07日

ミーティング

 新年度を迎えて、月に一度ほどだったスタッフミーティングのペースが二週間に一度になり、次は来週という勢いです。
 前回に引き続いて、新年度の事業方針の確認をしました。震災10年を控えて、いろんな動きのある一年になりそうです。もっとも地道な活動は、地道に続けて行くわけですが。
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2004年04月06日

KOBEの竹炭

 まけないぞうなどとあわせて、当センターで被災地発のグッズとして扱っているのが「KOBEの竹炭」。まとまった注文があったので、担当者が倉庫まで取りに行ってきました(晴れててよかった)。

「KOBEの竹炭」についての説明はこちら↓
 http://www.social-b.net/bamboo/top.html

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2004年04月05日

次回のセミナー

 新年度を迎えて、会計担当者はバタバタしていますが、その他の活動については特段変化もあるはずはなく、淡々とした毎日です。セミナーなどの企画も年度末でシリーズが終わるので、いまはお休み中といったところ。英気を養って次の企画を練っています、といいたいところですが、まだそこまでの準備は出来ていません。
 もっともいくつか腹案を持っているスタッフはいるようなのですが、さて今度は何が出てくるでしょうか。
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2004年04月02日

まけないぞうリーフレット

 当センターの主要事業である「まけないぞう」事業の新しいリーフレットを現在製作中です。前のリーフレットは2年くらい使ってるので、そろそろ新しいものを……と思ったのか、ぞうの担当者自身がパソコンに向かってカチャカチャと作り上げました。
 代表のOKは出たようなので、そろそろ日の目を見る日が近いかも。
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石油ファンヒーター

 冬の間大活躍した石油ファンヒーター。今日、倉庫入りしました。また半年後にお会いしましょう!
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2004年04月01日

新年度&お片づけ

 新年度になりました。
 といっても、神戸では1.17が感覚的に年度の区切りのようなもので、これでバタバタするのは会計担当者くらいなものです。昨日は期末処理で22時過ぎまで事務所に居残り。今日もまた一日金庫いじりです。

 こういうことばかりやってると、頭が煮詰まってくるので、事務所の掃除など始めてみました。う〜む、なんでそれにしてもこんなに書類の山に埋もれているのだろう。今度大きな揺れが来たら、スタッフ全員書類に埋もれて大けがするのではなかろうか……
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2004年03月31日

開花宣言

さくら
 事務所の中庭には、震災前から八重桜が植わっていたのですが、一昨々年くらいに枯れてしまいました。そんな話を聞いたのが、アフガニスタンの救援活動を通じて知り合った天理大学のあるOBの方。
 「新しい桜の木を持っていきますよ」
 とおっしゃってたのが、去年の春だったか。
 約束を忘れることなく、先日、つぼみをいっぱいつけた桜の苗木を持ってきて、雨の中、植えていってくださいました。

 ごらんの通り、今が満開です。ところでこれは、なんという品種なのでしょう? はやりのソメイヨシノじゃないのは素人の私でも分かるのですが。
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2004年03月30日

KOBEの検証「法律編」

 震災がつなぐ全国ネットワークで編集しているブックレット「KOBEの検証シリーズ」最新作です。
 1998年より「人・もの・金・情報」のテーマで刊行を続け、その間に別冊で「水害編」もつくったりしました(日本財団の援助を受けた事業です)。
 今回の「法律編」も別冊扱いですが、なかなか濃い内容に仕上がっています。災害ボランティアと法律って、ちょっと縁が薄いような気がするのですが、被災地の復興支援という立場に立つと、知っておいた方がいいこと、勉強しておいた方がいいことってたくさんあるんですよね。
 現場の後かたづけの手伝いだけでなく、その後のくらしの再建に何が必要となっていくのか、考えていく足がかりになると思います。まだゲラしか目を通していないのですが、そろそろ現物が到着します。届いたら、またお知らせしたいと思います。

 前にインタビューに行ったときのお話はこちら
posted by ngokobe at 10:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近の事務所 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年03月29日

横浜出張

 「智恵のひろば準備会」の集まりで横浜に行って来ました。村井はそのまま数日間の東京出張と引っかけてますが、こちらは日帰り。関東の日帰りは初めてやりましたが、さすがに疲れました。それにしてもこんなまねが出来るのだから、恐るべし新幹線、です。

 災害ボランティアセンターの立ち上げ支援ツールの話題だったのですが、なにせ百戦錬磨のメンバーが集まっているだけに議論は白熱。一方で、各自の持っている経験を言葉や絵で表すのがこれほど難しいことなのか、改めて考えてしまったり。
 それでもなんとなく方向性は見えてきた気がするので、なんとかなるんではないかなと思っていたりしています。
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2004年03月28日

室崎先生講演会

 神戸大学都市安全研究センターの室崎益輝先生の講演会がありました。CODEの企画で行った「人道援助と国際協力」というシリーズの最終回です。
 「予防防災とCODEの役割」というテーマでしたが、「人のいのちを守る」というのはどういうことなのか、真っ正面から考えさせられるお話でした。
 災害ボランティアもそうなのですが、ともすれば「災害が起こってから如何に対応するか」ばかり考えてきた一方で、実は震災では亡くなった方のほとんどが家屋や家具の下敷きになっての圧死だったこと。これは災害が起こる前に備えをして置かねばどうにもなりません。
 となると、すぐに「耐震補強」という話になりがちですが、室崎先生のお話でユニークだったのは「大掃除をしよう」という提言。昔の日本では年に2回(梅雨明け時と年末)大掃除をしていた。5年に一度は「豊作」という形で臨時収入があり、そうすると痛んだ所に手を入れていた。20〜30年に一度は家族の結婚があり、そのときには大々的に改修をやっていた。そうしていると、木造家屋も十分に頑丈なまま、持つのだそうです。実際和歌山あたりでは築200年の家がざらに残っている地域があるのだとか。東南海・南海地震を何度もくぐり抜けているはずです。
 身の回り品はブランドものを買っても、家は貧弱なところに住んでる……のが今の日本人。住まいですらどこか他人任せにしてしまっている、そんな今の私たちの社会です。
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2004年03月27日

やっとこさ復活

 例の液晶ディスプレイの壊れたノートPC、やっとこさ戻ってきました。がんばって対応してくれたみたいです。頼むからもうこれ以上は壊れないでくれ……
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2004年03月25日

液晶ディスプレイ故障(3回目)・続

 25日、修理品が戻ってきました。
 ……が、見るからにモノが違います。大きさだけは前と一緒ですが、外側の色もまるで違いますし、Win98が入っていたはずなのに、WinXPが入ってました。もちろんデータもまっさら(一応バックアップは取っておいたのですが)。なんなんだ? 代替品?

追記:確認の電話をしたら、単に取り違えて発送したとのことでした。おいおい(X_X)。こちらの元々のPCは、相手先に届く前に配送センターで止めることが出来ましたが、そりゃないですわ。
 土日が休みなので月曜以降の対応になるとか。いや、そっちはそうかもしれないですが、こっちも年度末なので、はよ何とかして欲しい(`へ´)
posted by ngokobe at 15:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近の事務所 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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