2010年02月25日

市民セミナー寺子屋のお知らせ

皆さん、こんにちわ。

今日は、市民セミナー「寺子屋」のご案内です。
市民セミナー「寺子屋」は、講師をお招きし夕食を食べながら、様々なテーマについて考えるセミナーです。

今回のテーマは、「ボランティア」です。
阪神・淡路大震災から15年が経ち、様々なボランティアが生まれました。そのボランティアは、今日では多様な形で若者世代へと引き継がれようとしています。
今回の寺子屋では、主に災害ボランティアに携わってきた方を中心にお話を聞き、若者と一緒にボランティアについて考えます。

みなさん、是非参加して下さい。
要予約なので、必ず申込みしてくださいね。
口頭で言ったという人もメールなどくださると助かります。
よろしくお願いします。

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第二回
『どの子も地域で生きていく』 〜「迷惑をかけること」を恐れずに〜

【講 師】
宇田川規夫さん(らんがく舎スタッフ)

【日 時】
3月1日(木) 18:30〜21:30

【参加費】
2500円 (学生2000円) *飲食代含む

【会 場】
被災地NGO恊働センター
神戸市兵庫区中道通2-1-10(新開地駅西1番出口より徒歩5分)

【定 員】
15名(要予約)

【内 容】
1977年大田区中央に創立された「らんがく舎」。「障害」「不登校」などと張られた様々なレッテルを取り払い、自立を目指しての活動。「迷惑をかける」事を恐れずに積極的に社会に出ていく。また、災害ボランティアの経験も踏まえて、ボランティアとして活動するときに大切にしていることなどについて話して頂きます。

*らんがく舎とは?
どの子も地域で生きていくことを求めて、1977年大田区中央に創立しました。「障害」「不登校」などと自分の気持ちやありようとは無関係に張られた様々なレッテルを取り払い、自立を目指しての活動をしています。「迷惑をかける」事を恐れずに積極的に社会に出ていきます。ただらんがく舎での活動に留まることなく、積極的に就職支援もしています。

【申込み・お問い合わせ】 被災地NGO恊働センター
 mail:ngo@pure.ne.jp
TEL:078-574-0701
             FAX:078-574-070
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第一回 『阪神・淡路から中越へ』 〜災害ボランティアを通して見えるもの〜
【講師】鈴木隆太さん
【日時】2月25日18:30〜
【内容】阪神・淡路大震災後、KOBEで復興支援ボランティアに関わった若者が、2004年10月に起こった中越地震の被災地に移り住
み、復興支援に尽力した。中山間地での災害と言われる中越地震と都市災害である阪神・淡路大震災との違いは?また、復興の思想の共通点も探る。
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第三回 『とちぎから中越・宮城へ』 〜災害ボランティアと復興支援〜
【講師】矢野正広さん
【日時】3月22日17:00〜
【内容】とちぎ災害ボランティアネットワークでの災害ボランティア活動・復興支援活動についてお話を聞き、その積極性と持続性から学びます。
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予約が必要なので、電話・FAX・メールのいずれかでお申し込みください。
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2010年02月12日

市民セミナー「寺子屋」のご案内

皆さん、こんにちわ。

今回は、市民セミナー「寺子屋」のご案内です。
市民セミナー「寺子屋」は、講師をお招きし夕食を食べながら、様々なテーマについて考えるセミナーです。

今回のテーマは、「ボランティア」です。
阪神・淡路大震災から15年が経ち、様々なボランティアが生まれました。そのボランティアは、今日では多様な形で若者世代へと引き継がれようとしています。今回の寺子屋では、主に災害ボランティアに携わってきた方を中心にお話を聞き、若者と一緒にボランティアについて考えます。

みなさん、是非参加して下さい。
要予約なので、必ず申込みしてくださいね。
口頭で言ったという人もメールなどくださると助かります。
よろしくお願いします。

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第一回
『阪神・淡路から中越へ』 〜災害ボランティアを通して見えるもの〜

【講師】
鈴木隆太さん(元中越復興市民会議スタッフ)

【日時】
2月25日(木) 18:30〜21:30

【参加費】
2500円 (学生2000円) *飲食代含む

【内容】
阪神・淡路大震災後、KOBEで復興支援に関わった若者が、2004年10月に起こった中越地震の被災地に移り住み、復興支援に尽力した。今回は、災害ボランティアとして活動していく上での原動力、復興支援を続けていく重要性など、災害ボランティアを通して「ボランティア」として活動することの意味を探ってもらい、これからボランティアとして活動していく若者達にメッセージとして語って頂きます。

【会場】
被災地NGO恊働センター
神戸市兵庫区中道通2-1-10(新開地駅西1番出口より徒歩5分)

【定員】
15名(要予約)

【申込み・お問い合わせ】
被災地NGO恊働センター
mail:ngo@pure.ne.jp
пF078-574-0701  Fax:078-574-070

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第二回 
『どの子も地域で生きていく』 〜「迷惑をかけること」を恐れずに〜
【講師】宇田川規夫さん
【日時】3月1日18:30〜
【内容】「らんがく舎」で行っている、「障がい」や「不登校」などと張られたレッテルを取り払い、自立を目指しての活動から学びます。
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第三回 
『とちぎから中越・宮城へ』 〜災害ボランティアと復興支援〜
【講師】矢野正広さん
【日時】3月22日17:00〜
【内容】とちぎ災害ボランティアネットワークでの災害ボランティア活動・復興支援活動についてお話を聞き、その積極性と持続性から学びます。
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電話・FAX・メールに、氏名・住所・所属・電話番号・メールアドレスを明記してお申し込みください。
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2009年12月18日

2010年1月の予定

皆さんこんにちは。事務局より、年明け1月の活動予定をお知らせします。

@1月11日月曜日・祝日 13時半〜18時半
「 草 地 賢 一 さ ん 召 天 10 年 記 念 会 」
〜 蒔 か れ た 種 は 今 〜
開催場所:兵庫県民会館9階 けんみんホール
(下記に詳細有り)

A1月27日水曜日 18時半〜20時半
震災がつなぐ全国ネットワーク「災害ボランティア文化」出版報告会
開催場所:神戸市教育会館


@詳細
 来年1月、敬愛してやまなかった草地賢一さんが召天されて10年、あの未曾有の阪神・淡路大震災から15年を迎えます。
6千4百人を超える尊い命を奪い、負傷者4万3千人以上、家屋の全半壊25万棟という戦後最悪の大災害の中で、多くの被災者が苦しみ、悩み、誰かに側に寄り添っていてほしいと願ったとき、残された私たちもまた、人々のために何ができるのか、何をしなければならないかと悩み、苦しみました。
そのなかで、草地さんは多くの人々との協力の中で被災者に手を差し伸べ、「言われてもしない、言われなくてもする」という姿勢を貫き、今後のボランティア活動のあり方、人間としていかに生きるべきかという根源的な問題提起を、ことあるごとにして下さいました。
草地さんが歩んだ道、蒔いた種が今日の社会でどのようにいかされているのか、彼が望んだ方向へ向かっているのかを、次代を担う若者たちと共に検証する機会を持ちたいと思います。

日 時: 2010年 1月11日(月・休日) 13:30〜18:30
場 所: 兵庫県民会館 9階 けんみんホール
内 容: 受付開始 13:00

第1部  記 念 礼 拝(13:30〜14:20)
神戸東部教会 牧師 古澤 啓太 氏
ご 挨 拶    草地 とし子 氏

第2部  「草地賢一さんの蒔かれた種は、今」(14:30〜17:00)
コーディネーター 山口 徹  氏(前 神戸YMCA総主事、神戸YMCA同僚)
荒川 純太郎 氏(牧師・草地さん関学神学部同級生)
鈴木 隆太 氏(元 被災地NGO協働センタースタッフ)
草地 大作 氏(防府教会牧師・賢一氏 長男)

第3部  記念座談会・食事会(17:15〜18:30)
兵庫県民会館 10階 福の間 
会費: 5,000円(当日 会場にてお預かりします。)

世話人:今井 鎮雄、飛田 雄一、藤野 達也、牧田 稔、水野 雄二、
村井 雅清、山口 徹(順不同)

参加して頂ける方は、1部、2部、3部の別を明記して、被災地NGO恊働センター宛てにご連絡ください。
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2009年10月23日

“すみタン”誕生!

9月3日以来、このページでお知らせしてきました「水害被災地に”炭”を送ろう」ですが、いよいよ独立したブログになります。これからは“すみタン”にご注目下さい!
http://sumitan.seesaa.net/
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2009年09月30日

2009年10月6日(火),7日(水)佐用町で炭焼きします!

2009年10月6日(火),7日(水)兵庫県佐用町で炭焼きします!

「水害被災地に”炭”を送ろう」、順調に進んでいます。

上記の炭焼きに参加ご希望の方は、下記、村井の携帯までご連絡ください。
090-3160-3816
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2009年09月10日

水害被災地に”炭”を送ろう 続報

皆様
こんにちは。
9月3日にお知らせした「水害被災地に”炭”を送ろう」の続報です!

炭を送る際、被災者の皆様宛に下記のようなメッセージを同封しています。
炭を送る人々と被災者の皆様の心がつながりますように・・・。

              被災者のみなさまへ

 この度の台風9号による水害被害を受けられた被災者のみなさまには心からお見舞いを申し上げます。また亡くなられた人たちのご冥福をお祈りすると共に、被災地が一日も早く再建されることを心から願っております。
 この度は被災を受けられた建物の床下に炭(竹炭・木炭)を敷き詰めさせて頂いています。そのこころは中国のことわざにある”雪中送炭”にヒントを得たものです。被災地に炭を送るというのは、相手の気持ちを理解した上でのご支援ということにつながるものと理解しており、全国の災害被災地や全国のいろいろな方々のお気持ちによって集められた、また提供された炭でございます。
 9月1日から、これまでのボランティア・センターから復興支援センターに移行し、被災地も再建に向けて進まれますが、この床下の炭が文字通り「縁の下の力持ち」になって、ささやかながら皆様の傍に寄り添い、いつまでも心配りをしていますよ!という思いのシンボルとして、床下の炭から発せられる快適な気を共有して下されば光栄でございます。
充分なご支援をできずに、「すみ(炭)ません!」という心境ですが、それでも何かあったら相談してみようか?という「角(炭)におけない存在」として気にかけて下さいましたら、この上ない喜びでこざいます。
 この床下に入っている炭を集めて下さいました、あるいは提供して下さいました全国各津々浦々の人たちが集まって、ゆるやかに発足しましたこの”「被災地に炭を!」の活動につながる人たち(仮称)”は、床下に炭を入れるだけで活動が終わるのではなく、これからも長い間みなさまがご苦労される再建途上を見守り続けて行きますので、何かご相談ごとでもございましたら、遠慮なく下記の連絡先までご連絡下さいませ。
 この度は、床下に炭を入れさせて下さいまして心から感謝を申し上げます。ありがとうございました。

           「被災地に炭を!」の活動につながる人たち(仮称)
            (特)日本災害救援ボランティアネットワーク(NVNAD)
             村野淳子(大分県社会福祉協議会)
             震災がつなぐ全国ネットワーク(本部・名古屋)
            (特)レスキューストックヤード
             中越復興支援会議
             被災地NGO恊働センター
             佐用に炭を送る会in京都
             全国各地の炭提供者の皆様

            協力者
             佐用町町営「笹ヶ丘荘」
日本財団
             西濃運輸株式会社
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2009年09月03日

水害被災地に”炭”を送ろう!!

私たちは関係者のみなさまに、この夏台風8号、9号災害で、被害を受けた被災地に”炭”を送る活動につながって下さることを呼びかけます!!

 中国のことわざに「雪中送炭」という表現があるそうです。意味は凍えるほど寒いときに炭を送って頂くと、人の情けがよく分かるという時に使用するそうです。この事例から、人が困っている時に、何かを差し上げるときにも「雪中送炭」という言葉を使うそうです。
 さて、今回のように水害で床上あるいは床下浸水という被害を受け、泥カキや清掃のあと炭を入れるために炭を提供するというのは、まさに「雪中送炭」と言えるのではないでしょうか?
 ご存じのように、炭は脱臭・消臭・除湿・空気洗浄という効能が認められています。この度のような水害の後には、悪臭が残り、またいつまでも湿気を伴うという状態が長く続き、生活に支障をきたします。そこで、床下に炭を敷き詰めてあげると快適な暮らしが取り戻せます。炭がもたらす空気洗浄効果は、リラクゼーションの役割も果たすといわれています。

 みなさん、この被災地に炭を送る活動に各々のできることでつながりませんか?
炭の提供(原則無償提供)、炭の運搬、炭の積み卸し、情報収集と発信、活動の呼びかけ、これらの活動に寄付をするなどなど、各々のできることでこの活動につながりませんか?

炭の提供をはじめ、こんなことができるという方は下記のところまで連絡下さい。

*連絡先 被災地NGO恊働センター 担当 村井雅清(090-3160-3816)
〒652-0801 神戸市兵庫区中道通2-1-10
URL:http://www.pure.ne.jp/~ngo/

■「被災地に炭を!」の活動につながる人たち(仮称)
(特)日本災害救援ボランティアネットワーク(NVNAD)、村野淳子(大分県社会福祉協議会)、震災がつなぐ全国ネットワーク(本部・名古屋)、(特)レスキューストックヤード、中越復興支援会議、被災地NGO恊働センター、佐用に炭を送る会in京都、笹ヶ丘荘

■協力者
日本財団、西濃運輸株式会社

2009年9月1日
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2009年08月21日

兵庫県西部地域の水害に関連して

兵庫県西部地域の水害に関連して、随時、村井がブログを更新しています。
(2009年8月21日時点で第10報まで出しております。)
下記ページでご覧下さい。
http://ngokoblog.seesaa.net/
posted by ngokobe at 16:38 | TrackBack(0) | 最近の事務所 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月23日

第4回静岡県内外、災害ボランティア図上訓練

「第4回静岡県内外の災害ボランティアによる救援活動のための図上訓練」

、に参加しました!!
09年2月21、22日の2日間、上記の災害ボランティア訓練にスタッフ3名で行ってきました!会場は静岡市と南東部の下田会場、現地に着くと早速富士山がお出迎えしてくれました。

東海地震の発生が叫ばれて30年くらいになるわけですが、来る災害に対してさまざまな対策を練っているのが静岡県です。今回の訓練は大規模地震災害を想定した訓練で、キーワードは“受援力”でした。「自分たちでできることは自分たちでやり、できないところは手伝ってもらう」、という当たり前のようで意外に難しいこの“受援力”。この力をどのようにして高めていくかを、県内外からボランティア団体・社協・各種ネットワーク、総勢300人ほどが参加して、「あ〜でもない、こ〜でもない」と議論しました。
 
事前学習として東海地震の被害想定を行い、初日は、それを基にボランティアニーズと被災地までのルート確認を行いました。北・東・西・全日本と県外の団体をグループに分け、具体的な内容を討議できたと思います。
二日目は、多種多様なボランティアニーズを一定のカテゴリーと時間軸に分け(医療、避難所、1ヵ月後等)、それに対応できる人材・ネットワークを各参加者が洗い出し、抽出するという作業を行いました。
 
静岡県全域、周辺が激震地になるという想定なので、発災直後は人・物・情報の流れが複雑に交錯します。訓練を通して事前の準備をすることはもちろんのこと、このような機会を生かして顔の見える関係を作っておくことも重要になってくるでしょう。そういった意味においても今回の訓練は非常に有意義であったと思います。

被災地NGO恊働センター
業務スタッフ 尾澤良平
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2008年06月06日

6/18寺子屋パオ フォトエッセイ「いとしの能登 よみえれ!」出版記念「暮らしから考える 地域に生きるということ」のお知らせ  

フォトエッセイ「いとしの能登 よみがえれ!」出版記念
       「暮らしから考える 地域に生きるということ」のお知らせ  

昨年の能登半島地震発生から一年が経った先日3月25日にフォトエッセイ
「いとしの能登 よみがえれ!」が発行されました。
能登の地にすっかり魅了された村井雅清が一年の間能登に通い、そこで出
会った人々やその暮らし、伝統や歴史が生きづいたこの土地の奥深さにつ
いて写真とともに書き綴ったものです。

今回の寺子屋パオでは海外災害支援の経験を豊富にお持ちの浅野壽夫
教授に地域の力を引き出し、生かすためにその地域での人々の暮らしが
どのような意味を持ってくるのか。幅広い視野からお話いただきます。
お誘い合わせの上奮ってご参加ください。


日時:2008年6月18日(水) 18:30〜21:00    
場所:被災地NGO恊働センター会議室
内容:基調講演 「暮らしと地域力」浅野 壽夫氏
   (神戸学院大学防災・社会貢献ユニット教授)
 ※浅野先生はプロフィールにあるようにJICAの職員として
     2004年のスマトラ沖地震、2005年のパキスタン地震に
     おいて緊急援助隊の派遣を行われました。
講演後 執筆者村井によるフォトエッセイ制作中のよもやま話を聞きながら
の食事会
参加費:2500円(食事付き、飲み放題)

浅野 壽夫教授の主な職歴
      1977 国際協力事業団(JICA)入団
      1982−1985 JICAボリビア国ラパス出張所勤務
      1993−1995 国際協力事業団 タイ事務所次長
      1995−1997 北海道札幌センター 研修第一課長
      2000−2001 国内事業部管理課長
      2001−2004 国際協力機構 兵庫国際センター所長
       2004−2006 国際協力機構 国際緊急援助隊事務局長
      2006    国際協力機構退職
      2006−   神戸学院学際教育機構教授

●参加申込方法
氏名、連絡先(住所、電話/FAX、Emailなど)をご記入の上、下記までお申
し込みください。会場の都合で15名までとさせていただきます。
posted by ngokobe at 13:40 | TrackBack(0) | イベント案内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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